神戸・灘催眠心療センター

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和歌山催眠心療センター

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電話催眠って何?

「電話催眠療法」とは、家庭電話や携帯電話を使った催眠療法のことで、電話を使うことにより日本全国ましてや外国からでも電話さえあれば催眠療法を行うことができます。

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  • パニックに陥ったりしてしまう
  • 過食症や拒食症

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神戸・灘催眠心療センターブログ 2009年4月アーカイブ

過食症(神経性大食症)

神経性大食症(しんけいせいたいしょくしょう、Bulimia nervosa、BN)とは一気にものを食べる摂食障害のうち、それに対する代償行為を行うもののことを言う。
過食症とも言われる。この場合激しく飲食した後に、嘔吐、下剤・利尿剤・薬物・過度の運動・絶食による代償行為を行う。

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摂食障害

摂食障害(せっしょくしょうがい、eating disorder)は、精神疾患の一種である。
近年では嚥下障害等の機能的な摂食障害との区別をつけるため、中枢性摂食異常症とも呼ばれる。

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拒食症(神経性無食欲症)

神経性無食欲症(しんけいせいむしょくよくしょう、anorexia nervosa: AN)は精神疾患のうち、摂食障害の一種である。
一般には拒食症(きょしょくしょう)とも言われる。
若年層に好発し、ボディ・イメージの障害(「自分は太っている」と考えること)、食物摂取の不良または拒否、体重減少を特徴とする。神経性食欲不振症、神経性食思不振症、思春期やせ症とも言う。

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閉所恐怖症

閉所恐怖症 (へいしょきょうふしょう、英語名:claustrophobia) は、恐怖症の一種。閉ざされた 狭い空間・場所にいることに極度の恐怖を感じる症状を指す。
狭い空間・場所に対して異常な反応を見せる恐怖症は他にも存在する。これらの症状は混同されがちだが、閉所恐怖症の場合「閉塞感」によって引き起こされることが多い。

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パニック障害

パニック障害(パニックしょうがい)は、強い不安感を主な症状とする精神疾患のひとつ。パニックディスオーダー(panic disorder)とも呼ばれる。従来、不安神経症と呼ばれていた疾患の一部である(不安神経症の方が広い疾患概念であり、不安神経症と呼ばれていたものの全てがパニック障害には当たらない)。panic disorder からPDと略記される場合もある。

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鬱(うつ)

うつ病は「心の風邪」と言われる。つまりそれほど一般的な心の病気だ。
かつては「心の病」と言うと、何か特別な人がかかるものといった印象があったが、最近では、誰でもかかる可能性があると言われている。
症状としては憂うつ感、無気力・無関心・無感動、強い疲労感、集中力・思考力・判断力の低下、不安、焦り、睡眠障害、食欲・性欲の低下など。


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