神戸・灘催眠心療センター

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和歌山催眠心療センター

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電話催眠って何?

「電話催眠療法」とは、家庭電話や携帯電話を使った催眠療法のことで、電話を使うことにより日本全国ましてや外国からでも電話さえあれば催眠療法を行うことができます。

詳しくはコチラ>>>

こんなお悩みの方・・・

  • やる気がおこらない・・・
  • 気分が落ち込み軽鬱っぽい・・・
  • イライラやあせりを常に感じている
  • 人前で極端にあがってしまう
  • 酒やたばこ、薬に依存してる
  • 全身の倦怠感や疲れやすさ
  • パニックに陥ったりしてしまう
  • 過食症や拒食症

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神戸・灘催眠心療センターブログ 2010年3月アーカイブ

すさまじく簡単な催眠療法の説明。

こんにちは。催眠心療センターの豊田です。

すさまじく簡単な催眠療法の説明。
心のノートに書かれた悪いことやマイナスなことを消しゴムで消しさり、いいことやプラスなことを書き加えていく療法です。

日々の生活をよりよく過ごすために私がしていることpart2 ~「ありがとう」という言葉~

私は日頃から「ありがとう」と意識的に口に出すようにしています。

そうすることによって良いスパイラルが生まれます。

○「ありがとう」という言葉を口に出します。
       ↓
○自分の中に周りに対して感謝の気持ちが湧きます。
       ↓
○自分の心が和やかになります。
       ↓
○周りの人に対して優しくなります。
       ↓
○周りの人から感謝されます。
       ↓
○感謝の気持ちを持つことで周りの人の心が和みます。
       ↓
○周りの人が自分に対して優しくなります。
       ↓
○で、また「ありがとう」という言葉がでてくる。


言葉に出すということは、暗示です。

だから、前にも言ったように悪い言葉、負の言葉は口に出していけないのです。

それが、負のスパイラルを生み出すので。







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一人前になるためには。

最近やっと暖かくなってきましたね。催眠心療センターの豊田です。


以前なにかで読んだんですが、何事においても一人前になるには
1万時間そのことに集中する必要があるらしい。

いや、結果論でその道のプロフェッショナルと呼ばれる人は皆1万時間はそのことに費やしているそうな。

一流といえばイチローが浮かんだのでザックリ計算してみました。

今年37歳、もし小1から野球を始めていたとすれば今年で30年。平均して1日4時間くらい野球の練習や試合、野球のことを考えてるとして

365日×4時間×30年

な、な、な、なんと!!!43800時間

そりゃ超一流になるわけだわ!

話それたんで元に戻ります。

1万時間の法則。1日3時間で約10年。1日10時間で約3年。

考えようで3年である程度一人前になれるのなら頑張ってみる価値はおおいにあると思います。

追記
イチローが昔「何事も3年やってみなければわからない。3年やれたらそのあともやっていける」みたいなことを言うていた記憶があります。
それは、暗に3年×10時間、約1万時間のことを言っていたのかと思います。




催眠診療や遠隔催眠など催眠療法のことなら神戸・灘催眠診療センターへ







こけてもタダで起きるな!

人はみんな仕事では「成功したい」とか、スポーツでは「勝ちたい」、恋愛では「いい人と巡り合いたい」
とか「今の恋人とずっと一緒にいたい」と思っていると思います。

人生において死ぬまでいろいろなことに全戦全勝、勝率100%なんてことは、ありえません。
必ず人生のどこかで大なり小なりいろんな障害にぶち当たるはずです。

その障害を乗り越えると人は成長します。

たとえ乗り越えれなくて落ち込んで塞ぎこんだとしても、それもまた自分を成長させるチャンスです。
その時にしか得れないものもあるはず。

だから「こけてもタダで起きるな!」です。





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いつもの自分。~催眠療法でプレッシャーに打ち勝つ~

昨日バンクーバーオリンピック終わりましたね。

浅田選手はおしかったです。キムヨナ選手の出来が良すぎて、もし失敗がなくても勝つのは難しかったが失敗の要因の1つには、私たちでは想像もつかないくらいのプレッシャーの影響があったと思います。
国民の期待や自分の夢の実現、金メダルを取らなければならないという空気。
その中できっちりメダルを持ち帰ってきた真央ちゃんには感服です。

今までに重要なスポーツの試合や失敗の許されない仕事において、「普段はうまくいってたのに・・・」と思ったことのある人はたくさんいると思います。
ではなぜうまくいかなかったのか?
それは、プレッシャーに負けたからです。
「プレッシャーかかる=緊張させる」といっても過言はないとおもいます。
その緊張がスポーツでは筋肉を硬直させ、仕事では頭を真っ白にさせたということです。

では、プレッシャーに勝って「いつもの自分」を出すにはどうしたらいいか?
それは何回も失敗を繰り返すかもしれませんがそのプレッシャーのかかる状況の経験をたくさんつむことによって場慣れさせるか、催眠術で催眠状態にしその状況を想定したイメージトレーニングと集中力アップ、それと意志と想像の統一化をすべきである。

ちなみに初めての状況において結果を出せる人というのは、そのプレッシャーをも上回る集中力で悪い緊張感を程よい良い緊張感に変えられる人である。

補足
これは能力、実力の足りない人がその能力、実力以上のものを出すというわけではなく、気持ちによって揺さぶられることなく本来持ってる能力、実力を出すということです。


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