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遠隔催眠って何?
「遠隔催眠療法」とは、家庭電話や携帯電話を使った催眠療法のことで、電話を使うことにより日本全国ましてや外国からでも電話さえあれば催眠療法を行うことができます。
こんなお悩みの方・・・
- やる気がおこらない・・・
- 気分が落ち込み軽鬱っぽい・・・
- イライラやあせりを常に感じている
- 人前で極端にあがってしまう
- 酒やたばこ、薬に依存してる
- 全身の倦怠感や疲れやすさ
- パニックに陥ったりしてしまう
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神戸・灘催眠心療センターブログ
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いつもの自分。~催眠療法でプレッシャーに打ち勝つ~
浅田選手はおしかったです。キムヨナ選手の出来が良すぎて、もし失敗がなくても勝つのは難しかったが失敗の要因の1つには、私たちでは想像もつかないくらいのプレッシャーの影響があったと思います。
国民の期待や自分の夢の実現、金メダルを取らなければならないという空気。
その中できっちりメダルを持ち帰ってきた真央ちゃんには感服です。
今までに重要なスポーツの試合や失敗の許されない仕事において、「普段はうまくいってたのに・・・」と思ったことのある人はたくさんいると思います。
ではなぜうまくいかなかったのか?
それは、プレッシャーに負けたからです。
「プレッシャーかかる=緊張させる」といっても過言はないとおもいます。
その緊張がスポーツでは筋肉を硬直させ、仕事では頭を真っ白にさせたということです。
では、プレッシャーに勝って「いつもの自分」を出すにはどうしたらいいか?
それは何回も失敗を繰り返すかもしれませんがそのプレッシャーのかかる状況の経験をたくさんつむことによって場慣れさせるか、催眠術で催眠状態にしその状況を想定したイメージトレーニングと集中力アップ、それと意志と想像の統一化をすべきである。
ちなみに初めての状況において結果を出せる人というのは、そのプレッシャーをも上回る集中力で悪い緊張感を程よい良い緊張感に変えられる人である。
補足
これは能力、実力の足りない人がその能力、実力以上のものを出すというわけではなく、気持ちによって揺さぶられることなく本来持ってる能力、実力を出すということです。
催眠心療・遠隔催眠のことなら神戸・灘催眠心療センターへ
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(神戸・灘催眠心療センター) 2010年3月 2日 15:01 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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残念。
昨日のワールドカップ日本戦残念でした。
あと一歩のところでベスト8だったのに。
最後のPK戦あの場面で蹴る人のプレッシャーはすさまじいものだと思います。
今までのサッカー人生で経験したことのないプレッシャーを感じてたんだろうなぁ。
圧倒的に蹴る方が有利のPKで外してしまう。
日本国民の期待を背負うプレッシャーとはどんなもんだろうか・・・
全く想像がつかない。
(神戸・灘催眠心療センター) 2010年6月30日 18:44 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ZONE!!!
昨日の石川遼選手すごかったですね。
まさしくZONE状態!!!
ZONEとは究極の集中状態のその先にある「異次元空間」
意識とイメージが同じ方向を向き、それに肉体が着いてくる状態。
やりたいことが面白いようにすべてできる状態。
それはまさしく僕のやりたいこと!
催眠で意図的にZONE状態を作り出すこと。
自分の持ってる物を上限まで出したいときにいつでも出せること。
それは催眠では可能なことなのです。
(神戸・灘催眠心療センター) 2010年5月 3日 11:57 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
これからの目標。
僕自身中学は陸上の走り高跳び、15歳の時からアマチュアボクシングをやっていていますが、指導者や選手はスポーツにおいてのメンタルトレーニングやイメージトレーニングの重要さはわかっていながらも軽視されてるように感じてました。
僕は催眠状態でイメージトレーニングやメンタルトレーニングをすることによって、
場面場面に左右されないパフォーマンスができるようになると確信しています。
当院にも過去に何人かのスポーツ選手がきました。
プロや高校の野球選手、アマチュアゴルファー、水泳選手など。
プロ野球選手は肩を痛めてその怪我が治っているにもかかわらず、「また痛めたらどうしよう」という思いが頭から離れず思い切り投げられないというもので肩を痛めてから10年間2群でした。
そして、そのシーズンのオフから催眠を受け次のシーズンの5月には1群に上がりその年8勝をあげました。
ゴルファーはプロテストの最終日だけ大叩きしてしまって過去に何回か落ちているということでした。
それは、「今日さえ乗り切れば受かる」という思いがプレッシャーになりいつものプレーができないということです。その選手も見事に催眠を受けだした次のプロテストに合格しました。
そのことから、元来スポーツマンの僕は沸々とスポーツに催眠を取り入れたいという思いが強くなってきました。
もし、催眠をトップアスリートにすればどうなるのかということを考えるとわくわくしてきます。
まぁトップアスリートはまだまだ先の夢ですが今のところは、身近なスポーツ選手からやっていきたいと思います。
(神戸・灘催眠心療センター) 2010年4月 8日 10:11 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
一人前になるためには。
以前なにかで読んだんですが、何事においても一人前になるには
1万時間そのことに集中する必要があるらしい。
いや、結果論でその道のプロフェッショナルと呼ばれる人は皆1万時間はそのことに費やしているそうな。
一流といえばイチローが浮かんだのでザックリ計算してみました。
今年37歳、もし小1から野球を始めていたとすれば今年で30年。平均して1日4時間くらい野球の練習や試合、野球のことを考えてるとして
365日×4時間×30年
な、な、な、なんと!!!43800時間
そりゃ超一流になるわけだわ!
話それたんで元に戻ります。
1万時間の法則。1日3時間で約10年。1日10時間で約3年。
考えようで3年である程度一人前になれるのなら頑張ってみる価値はおおいにあると思います。
追記
イチローが昔「何事も3年やってみなければわからない。3年やれたらそのあともやっていける」みたいなことを言うていた記憶があります。
それは、暗に3年×10時間、約1万時間のことを言っていたのかと思います。
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(神戸・灘催眠心療センター) 2010年3月17日 17:48 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
こけてもタダで起きるな!
とか「今の恋人とずっと一緒にいたい」と思っていると思います。
人生において死ぬまでいろいろなことに全戦全勝、勝率100%なんてことは、ありえません。
必ず人生のどこかで大なり小なりいろんな障害にぶち当たるはずです。
その障害を乗り越えると人は成長します。
たとえ乗り越えれなくて落ち込んで塞ぎこんだとしても、それもまた自分を成長させるチャンスです。
その時にしか得れないものもあるはず。
だから「こけてもタダで起きるな!」です。
催眠心療・遠隔催眠のことなら神戸・灘催眠心療センターへ
(神戸・灘催眠心療センター) 2010年3月10日 09:32 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)






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