神戸・灘催眠心療センター

【住所】
兵庫県神戸市灘区灘北通9-2-19
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【TEL】 078-861-0011
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和歌山催眠心療センター

【住所】
和歌山市下三毛165-4
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【TEL】 073-477-5124
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電話催眠って何?

「電話催眠療法」とは、家庭電話や携帯電話を使った催眠療法のことで、電話を使うことにより日本全国ましてや外国からでも電話さえあれば催眠療法を行うことができます。

詳しくはコチラ>>>

こんなお悩みの方・・・

  • やる気がおこらない・・・
  • 気分が落ち込み軽鬱っぽい・・・
  • イライラやあせりを常に感じている
  • 人前で極端にあがってしまう
  • 酒やたばこ、薬に依存してる
  • 全身の倦怠感や疲れやすさ
  • パニックに陥ったりしてしまう
  • 過食症や拒食症

まずは一度ご相談ください

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神戸・灘催眠心療センターブログ

催眠療法と学力向上。

こんにちわ。神戸灘催眠心療センターヒプノセラピストの豊田です。

いきなり本題。

なぜ催眠療法で学力向上させることができるのか?

答えは簡単。「やる気」と「集中力」です。

僕は人間の頭なんて、たいして差がないと思います。

じゃあなぜ個々それぞれ頭の良し悪しあるのか?

それは勉強やってるからです。勉強できる人はやっているのです。

学校の成績が良くない子でも、自分の好きなこと(例えば、ゲームのことやサッカー選手、野球選手の

名前)をよく知ってる子はたくさんいます。

そういう子は頭がよくないですか?学校の成績と頭の良し悪しは全くの別物です。

ただ勉強をやっていないだけです。

自分の好きなことには「やる気」があり、「集中力」があります。

で、催眠療法でその「やる気」と「根気」「集中力」を高め、意識を勉強に向けさすこと

によって、その結果、学力向上ってわけです。


ZONE!!!

お久しぶりです。催眠心療センターの豊田です。


昨日の石川遼選手すごかったですね。


まさしくZONE状態!!!


ZONEとは究極の集中状態のその先にある「異次元空間」


意識とイメージが同じ方向を向き、それに肉体が着いてくる状態。


やりたいことが面白いようにすべてできる状態。




それはまさしく僕のやりたいこと!


催眠で意図的にZONE状態を作り出すこと。


自分の持ってる物を上限まで出したいときにいつでも出せること。


それは催眠では可能なことなのです。









催眠術。

おはようございます。催眠心療センターの豊田です。

今日は久々に全国的に雨ですね。
最近は日ごとに暑くなったり寒くなったりですが体調崩してませんか?

さて本題に入ります。
私自身あまり「催眠術」という言葉を使うのが好きではない。
あくまで私の主観ですが、「術」のつく言葉は大まか2つに分けられると思います。
①「手術」「技術」「護身術」→怪しくない系→努力し身につければ誰でもできる
②「妖術」「魔術」「錬金術」→怪しい系→何か特別な力を持った人しかできない

世間の人にとっては催眠術は②に分類されると思います。
テレビに出てくる催眠術師でいかにも怪しいかっこうで出てくる人もいますから、そう映るのだと思います。

私も催眠を習う前まではそんな感じを持ってました。

その認識が、催眠と世間の人との高い垣根を作っているのだと思います。

催眠は技術です。よって努力さえすれば誰でもできます。

なので「催眠術」よりは「催眠法」のほうが私は好きです。








今後の目標。PART2

前の続きになりますが、
これからリラクゼーションヒプノもやっていこうと思います。

リラクゼーションヒプノとはストレス解消を目的とした催眠です。

日々の仕事や人間関係その他さまざまなストレスを解消し心が病むのを未然に防ぐことで、
楽しく活力のある充実した日々を過ごせるようにするためです。

やはり「催眠療法」は世間的には、垣根が高いと思います。
その垣根も取っ払ってやろうと思ってます。

誰でも気軽に来れるように、
値段を安くし

ストレスを解消したいなぁ」
       
        


   リラクゼーションヒプノ



「催眠術を体験してみたい
けど一人じゃ心細いなぁ
             
               ↓


         団体様での催眠
体験


などを考えていますので


乞うご期待!







これからの目標。

それは、スポーツのメンタルトレーニングに催眠を取り入れたいということです。

僕自身中学は陸上の走り高跳び、15歳の時からアマチュアボクシングをやっていていますが、指導者や選手はスポーツにおいてのメンタルトレーニングやイメージトレーニングの重要さはわかっていながらも軽視されてるように感じてました。
僕は催眠状態でイメージトレーニングやメンタルトレーニングをすることによって、
場面場面に左右されないパフォーマンスができるようになると確信しています。

当院にも過去に何人かのスポーツ選手がきました。
プロや高校の野球選手、アマチュアゴルファー、水泳選手など。

プロ野球選手は肩を痛めてその怪我が治っているにもかかわらず、「また痛めたらどうしよう」という思いが頭から離れず思い切り投げられないというもので肩を痛めてから10年間2群でした。
そして、そのシーズンのオフから催眠を受け次のシーズンの5月には1群に上がりその年8勝をあげました。

ゴルファーはプロテストの最終日だけ大叩きしてしまって過去に何回か落ちているということでした。
それは、「今日さえ乗り切れば受かる」という思いがプレッシャーになりいつものプレーができないということです。その選手も見事に催眠を受けだした次のプロテストに合格しました。

そのことから、元来スポーツマンの僕は沸々とスポーツに催眠を取り入れたいという思いが強くなってきました。
もし、催眠をトップアスリートにすればどうなるのかということを考えるとわくわくしてきます。

まぁトップアスリートはまだまだ先の夢ですが今のところは、身近なスポーツ選手からやっていきたいと思います。

すさまじく簡単な催眠療法の説明。

こんにちは。催眠心療センターの豊田です。

すさまじく簡単な催眠療法の説明。
心のノートに書かれた悪いことやマイナスなことを消しゴムで消しさり、いいことやプラスなことを書き加えていく療法です。

日々の生活をよりよく過ごすために私がしていることpart2 ~「ありがとう」という言葉~

私は日頃から「ありがとう」と意識的に口に出すようにしています。

そうすることによって良いスパイラルが生まれます。

○「ありがとう」という言葉を口に出します。
       ↓
○自分の中に周りに対して感謝の気持ちが湧きます。
       ↓
○自分の心が和やかになります。
       ↓
○周りの人に対して優しくなります。
       ↓
○周りの人から感謝されます。
       ↓
○感謝の気持ちを持つことで周りの人の心が和みます。
       ↓
○周りの人が自分に対して優しくなります。
       ↓
○で、また「ありがとう」という言葉がでてくる。


言葉に出すということは、暗示です。

だから、前にも言ったように悪い言葉、負の言葉は口に出していけないのです。

それが、負のスパイラルを生み出すので。







催眠療法・遠隔催眠のことなら神戸・灘催眠心療センターへ

一人前になるためには。

最近やっと暖かくなってきましたね。催眠心療センターの豊田です。


以前なにかで読んだんですが、何事においても一人前になるには
1万時間そのことに集中する必要があるらしい。

いや、結果論でその道のプロフェッショナルと呼ばれる人は皆1万時間はそのことに費やしているそうな。

一流といえばイチローが浮かんだのでザックリ計算してみました。

今年37歳、もし小1から野球を始めていたとすれば今年で30年。平均して1日4時間くらい野球の練習や試合、野球のことを考えてるとして

365日×4時間×30年

な、な、な、なんと!!!43800時間

そりゃ超一流になるわけだわ!

話それたんで元に戻ります。

1万時間の法則。1日3時間で約10年。1日10時間で約3年。

考えようで3年である程度一人前になれるのなら頑張ってみる価値はおおいにあると思います。

追記
イチローが昔「何事も3年やってみなければわからない。3年やれたらそのあともやっていける」みたいなことを言うていた記憶があります。
それは、暗に3年×10時間、約1万時間のことを言っていたのかと思います。




催眠診療や遠隔催眠など催眠療法のことなら神戸・灘催眠診療センターへ







こけてもタダで起きるな!

人はみんな仕事では「成功したい」とか、スポーツでは「勝ちたい」、恋愛では「いい人と巡り合いたい」
とか「今の恋人とずっと一緒にいたい」と思っていると思います。

人生において死ぬまでいろいろなことに全戦全勝、勝率100%なんてことは、ありえません。
必ず人生のどこかで大なり小なりいろんな障害にぶち当たるはずです。

その障害を乗り越えると人は成長します。

たとえ乗り越えれなくて落ち込んで塞ぎこんだとしても、それもまた自分を成長させるチャンスです。
その時にしか得れないものもあるはず。

だから「こけてもタダで起きるな!」です。





催眠心療・遠隔催眠のことなら神戸・灘催眠心療センターへ

いつもの自分。~催眠療法でプレッシャーに打ち勝つ~

昨日バンクーバーオリンピック終わりましたね。

浅田選手はおしかったです。キムヨナ選手の出来が良すぎて、もし失敗がなくても勝つのは難しかったが失敗の要因の1つには、私たちでは想像もつかないくらいのプレッシャーの影響があったと思います。
国民の期待や自分の夢の実現、金メダルを取らなければならないという空気。
その中できっちりメダルを持ち帰ってきた真央ちゃんには感服です。

今までに重要なスポーツの試合や失敗の許されない仕事において、「普段はうまくいってたのに・・・」と思ったことのある人はたくさんいると思います。
ではなぜうまくいかなかったのか?
それは、プレッシャーに負けたからです。
「プレッシャーかかる=緊張させる」といっても過言はないとおもいます。
その緊張がスポーツでは筋肉を硬直させ、仕事では頭を真っ白にさせたということです。

では、プレッシャーに勝って「いつもの自分」を出すにはどうしたらいいか?
それは何回も失敗を繰り返すかもしれませんがそのプレッシャーのかかる状況の経験をたくさんつむことによって場慣れさせるか、催眠術で催眠状態にしその状況を想定したイメージトレーニングと集中力アップ、それと意志と想像の統一化をすべきである。

ちなみに初めての状況において結果を出せる人というのは、そのプレッシャーをも上回る集中力で悪い緊張感を程よい良い緊張感に変えられる人である。

補足
これは能力、実力の足りない人がその能力、実力以上のものを出すというわけではなく、気持ちによって揺さぶられることなく本来持ってる能力、実力を出すということです。


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