神戸・灘催眠心療センター

【住所】
兵庫県神戸市灘区灘北通9-2-19
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【TEL】 078-861-0011
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和歌山催眠心療センター

【住所】
和歌山市下三毛165-4
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【TEL】 073-477-5124
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電話催眠って何?

「電話催眠療法」とは、家庭電話や携帯電話を使った催眠療法のことで、電話を使うことにより日本全国ましてや外国からでも電話さえあれば催眠療法を行うことができます。

詳しくはコチラ>>>

こんなお悩みの方・・・

  • やる気がおこらない・・・
  • 気分が落ち込み軽鬱っぽい・・・
  • イライラやあせりを常に感じている
  • 人前で極端にあがってしまう
  • 酒やたばこ、薬に依存してる
  • 全身の倦怠感や疲れやすさ
  • パニックに陥ったりしてしまう
  • 過食症や拒食症

まずは一度ご相談ください

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神戸・灘催眠心療センターブログ

日々の生活をよりよく過ごすために私がしていること。

こんにちは。催眠心療センターの豊田です。

日々の生活をよりよく過ごすために私がしていること。
それは、とても簡単なことで、決してマイナスな言葉を口に出さず、プラスなことを口に出すということと深呼吸それだけです。

よく口癖のように「あぁしんどい」とか「疲れた」とか、口にする人がいます。

それは、自分自身に暗示をかけていて、本当にしんどさや疲労感が増します。

なので、例え、しんどくても「今日は体元気やわ」とか「今日も1日良く頑張った」と口に出して言うことで
す。寝不足で朝しんどくても「あぁ良く寝た!今日もがんばろ!」と口に出しましょう。

そうすると、その暗示が自分に通りそんなにしんどい気分にはなりません。

ですが、私も普通の人間なんで当然イライラすることもあります。

その時は深呼吸です。できるだけゆっくり空気をいっぱい吸い込み、ゆっくり吐き出す。

それを、数分するだけでイライラはかなり減ります。



皆さんも一度やってみてください。

 


さぁ今日も一日がんばるぞ!!ファイトー











催眠心療・遠隔催眠のことなら神戸・灘催眠心療センターへ

催眠療法は暗示を通しての意識への教育というかプラス思考の洗脳です。

今もし心が病んでいる人がいるとします。

心が病むということは、その時やそれ以前になにかキッカケがあったはずです。

それは、失恋のショックや仕事での失敗のショックやプレッシャーかもしれませんし、こまごました悩み

の長期間の積み重ねからかもしれません。

日々の生活を楽しく送っていればまず病むことはないです。

心が病むということは、その時のショックな出来事によってマイナスのことが洗脳されたということです。

例えば、失恋してうつっぽくなっている人に

「もうあの人のことは忘れなよ」

とアドバイスしたところで、人に言われて忘れられるくらいなら、もうとっくに自己解決できていると思い

ます。それができないから病んでいるのです。

次の場合も同じで、極度にあがり症の人が仕事などで人前で話す時に

「もっと気楽に、周りに誰もいないと思ってみたら?」

と言ったところで、「そんな事思えるんなら始めから悩むか!」って話です。

自分ではどうにもできないから、悩んでいるのです。

自分は人前であがってしまうというマイナスのことに洗脳されているわけです。

催眠療法とは、その自分ではどうにもならないところを強制的にというか催眠状態での暗示の日々の

積み重ねで、

失恋では「その人のことが気にならない」「もっと楽しく日々の生活を送れる」

あがり症では「自分はあがらない」「もっと気楽に話せる」「その事についてもう悩まない」

など、そういうプラス思考の暗示を脳に教育というか洗脳をしてしまって悩みを解決していくのです。








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催眠療法と意識改革と性格改善

こんにちは。催眠心療センターの豊田です。

私の好きな言葉の一つにこんな言葉があります。


思考が変われば行動が変わる。

行動が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格が変わる。

人格が変われば人生が変わる。




この言葉は以前テレビで元楽天監督の野村克也氏の特集見たんだけれども、

その野村克也氏の「野村ノート」なるものに書いていました。

私も正にそう思います。

が、一番最初の思考を変えるということがとてもむずかしい。

この「思考」というのは、性格や意識からのくるもので、

元々もって生まれたものもあるだろうし、

今まで育ってきた環境によって形成したものもあるだろう。

なので、急に

「ハイ!明日からプラス思考でいこう!!」

と思ったところで、それは到底無理なことである。


しかし、催眠術でこの「思考」や「意識」を変えていくことは可能である。

徹底的に「プラス思考」や「ポジティブな意識」の暗示を脳に叩きこめば良いだけの話なのだから・・・。


                                                      







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初ブログ!

HPリニューアルに伴い、ブログのコンテンツがあるにもかかわらず、しばらく放置してしまっていてすみません・・・。

これからは最低週に1度は更新していきますね。



「そもそもお前誰やねん?」とお思いでしょうから自己紹介します。

私は、神戸灘催眠心療センターヒプノセラピストの豊田といいます。

まだHPに顔写真は載っていないので、おいおいUPします。



このブログで催眠療法のことや日々の思いや感じたことを書いていこうと思います。



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プロ養成講座

はじめに

プロ催眠術養成講座では、心の乱れをサポートするための催眠論と催眠技術を学ぶことができます。

講座内容

講師 宮井 崇生
回数 約40回
時間 約90分
形式 マンツーマン
頻度 週1回~2回
内容 催眠概論と実技
費用 ¥1,000,000(税込み)
※料金の返金はいたしませんのでご了承ください。
支払い方法 一括もしくは2回(お越しの際に持参ください。)
備考 ご質問やご不明な点がございましたら、一度お越しになられるか、お電話・メールでお問い合わせください。又、催眠術というものを実際に体験されておくことも大切だと思います。相談のみは無料ですので、是非一度お話されてはいかがですか?


詳しくはお気軽にお尋ねください。
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ホームページをリニューアルいたしました。

このたびホームページをリニューアルいたしました。
今後とも、神戸・灘催眠心療センターをどうぞよろしくお願いいたします。


過食症(神経性大食症)

神経性大食症(しんけいせいたいしょくしょう、Bulimia nervosa、BN)とは一気にものを食べる摂食障害のうち、それに対する代償行為を行うもののことを言う。
過食症とも言われる。この場合激しく飲食した後に、嘔吐、下剤・利尿剤・薬物・過度の運動・絶食による代償行為を行う。

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摂食障害

摂食障害(せっしょくしょうがい、eating disorder)は、精神疾患の一種である。
近年では嚥下障害等の機能的な摂食障害との区別をつけるため、中枢性摂食異常症とも呼ばれる。

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拒食症(神経性無食欲症)

神経性無食欲症(しんけいせいむしょくよくしょう、anorexia nervosa: AN)は精神疾患のうち、摂食障害の一種である。
一般には拒食症(きょしょくしょう)とも言われる。
若年層に好発し、ボディ・イメージの障害(「自分は太っている」と考えること)、食物摂取の不良または拒否、体重減少を特徴とする。神経性食欲不振症、神経性食思不振症、思春期やせ症とも言う。

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閉所恐怖症

閉所恐怖症 (へいしょきょうふしょう、英語名:claustrophobia) は、恐怖症の一種。閉ざされた 狭い空間・場所にいることに極度の恐怖を感じる症状を指す。
狭い空間・場所に対して異常な反応を見せる恐怖症は他にも存在する。これらの症状は混同されがちだが、閉所恐怖症の場合「閉塞感」によって引き起こされることが多い。

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